



■「永久(とわ)の別れ」 母との別れのワイン シャトー ムートン ロートシルト1990
■ロベールからご馳走になったワイン ドゥフェ シャブリ プルミエクリュ ヴァイヨン 2006 ※ドラマでは2005年使用
■豊多香が妻の墓に供えた花束がわりのワイン DRCリシュブール2004
■ヴィンテージを知るために飲み比べたタルボ
シャトー タルボ 2005
※ドラマでは1990&1997年使用
■ラストで雫と一青が選んだ恋人たち”を意味するワイン
ジョルジュ・ルーミエ レ・ザムルーズ2004(ヴィンテージ違い)
※ドラマでは雫2001&一青2002年使用
■ドラマの「第2の使徒ワイン」
ドメーヌ・ペゴー シャトー・ヌフ・デュ・パプ キュヴェ・ダ・カポ [2000]
■雫が選んだワイン ユッセリオ・コート・デュ・ローヌ 2007
■ドラマで出てきたデザートワイン シャトー・レ・ギザ ソーテルヌ2003
■イタリア(長介)VSフランス(雫)の対決
イル・バチャレ”モンフェッラート 2006
アルタ・エゴ・ド・パルメ 2000
■焼きそばとのマリアージュで登場したワイン
シャトー・レゾリュー・コルビエール・エルヴェ・オン・フュ・ド・シェーヌ 2004
■河原毛部長のデスクから勝手に飲んだワイン シャトー・パルメ 2005 375ml
■長介が大好きな彼女に渡したワイン
パラッツィ 1999 マグナムサイズ・テヌータ・ディ・トリノーロ
■ドラマの「第3の使徒ワイン」 シャトー・パルメ 1999
■一青が選んだドラマ版・第四の使徒ワイン
ミシェル・コラン・ドレジェ シュヴァリエ・モンラッシェ 2000年
■雫が新たに決意したワイン
ヒルツベルガー グリューナーフェルトリーナー ローテス・トール フェーダーシュピール 2006
■ドラマ版・第五の使徒ワイン
ルチアーノ・サンドローネ・バローロ・カンヌビ・ボスキス 2003(ドラマでは2001年)
■使徒探しで雫たちが飲んだスパークしたワイン
ピオ チェーザレ バローロ 2001
■豊多香がレストランに残してあったワイン
シャトー・ムートン・ロートシルト 1985
シャトー・ムートン・ロートシルト 1985
■神の雫ドラマ版・第六の使徒ワイン
シャトー・ラフルール 1994
■マスターが雫たちにおごったワイン
シャトー・ド・ベルノン 2006
■雫の初恋ワイン
フランソワ・ラヴノー シャブリ・プルミエ・クリュ・ヴァイヨン [2003]
■ロベールとともに飲んだワイン
シャトー・ムートン・ロートシルト [1986]
■ドラマ版・神の雫ワイン
シャトー・ル・ピュイ2003を含む特別限定セット
シャトー・ル・ピュイ 年代違い(ドラマは2003年)
■あんこうの緑茶煮に合わせたワイン
ドメーヌ・ラミィ・ピヨ・サントーバン・プルミエ・クリュ・ ル・シャルモワ
■2番目に登場したデキャンタージュしたワイン
ドメーヌ・デュ・ペゴー シャトーヌフ・デュ・パプ・キュヴェ・レゼルヴ [2005]
■雫が最後に出そうとしていたワイン
シャトー モンテュス [2005] アラン・ブリュモン
■登美 1997
サントリー登美の丘ワイナリー貴腐ワイン1997年登美ノーブルドール
【年代違い】登美 [2004]
マンガは現在、18巻ですが、まだまだ原作は続きそうです。
「12の使徒」のワインが出てくる訳ですが、18巻で第5の使徒が終了ですから
12の使徒が終了するのは50巻くらいになりそうです。
原作はまだまだ連載中なので、 現在発売中の18巻のネタバレをします。
マッターホルンを登頂した雫と出来なかった遠峰。
雫の出した答えと遠峰の答えは同じものだった。
しかし遠峰は下山した時にそのワインを飲み、違うと感じた。
3勝2敗でかろうじて遠峰の勝ち越しになったものの、残り7回の雫との対決は厳しいと感じる遠峰だった。
一方 雫は、対決と離れワインを楽しむ事にした。
部長の奢りの"気楽にワインを楽しむ会"で一息つく雫。
今までワインを通じて知り合った人々が幸せになっていく様と
ワインによる人々との素敵な繋がりをかみしめた。
その思いは、父親が残した"十二使徒"に秘められたもう一つの意味「人の生きる様」を感じさせるのだった。
それが何を訴えているのかはまだわからないが、残りの対決は決して負けられないと感じる雫。
―神咲雫― |
ミュジニー (アラン・ユドロ・ノエラ)
例えて言うなら教室の隅でいつも読書をしている色白の痩せた女の子のような・・・ちょっと線の細いワインだな ―神咲雫― |
シャブリ・プルミエ・ クリュ (ヴェルジェ) ![]() ―神咲雫― |
パレオ・ロッソ ![]() ―本間長介― |
トリノーロ ![]() |